新着図書

1. スマホ世代の子どものための主体的・対話的で深い学びにむかう 情報モラルの授業

1. スマホ世代の子どものための主体的・対話的で深い学びにむかう 情報モラルの授業

著者:今度珠美他 出版社:日本標準

(2018年4月18日 新着図書)
現代社会における情報モラルの課題10項目を指導案にまとめた事例集です。学校と家庭が一体となって情報モラル教育に取り組めるような構成になっています。



2. 14歳からのお金の説明書

2. 14歳からのお金の説明書

著者:インフォビジュアル研究所 出版社:太田出版

(2018年4月18日 新着図書)
本書は、人間の想像力によって生み出された、壮大なお金の仕組みを解説しています。身近な貯金から世界を動かす金融までを網羅した一冊です。



3. 感情と勘定の経済学

3. 感情と勘定の経済学

著者:友野典男 出版社:潮出版社

(2018年4月18日 新着図書)
本書は、感情や直感に振り回されがちな買い物の習慣や、慣れ親しんだ生活を、「クリティカル・シンキング(違う視点から批判的に思考する)」という方法を使って見直してみようという提案の書です。


4. 心と体を蝕む「ネット依存」から子どもたちをどう守るのか

4. 心と体を蝕む「ネット依存」から子どもたちをどう守るのか

著者:樋口進 出版社:ミネルヴァ書房

(2018年4月18日 新着図書)
オンラインゲームやSNSにはまって、学校生活が破綻する子どもたちが大きな社会問題になっています。なぜネット依存になってしまうのか、ネット依存の脳では何が起こっていて、どうしたら治るのか、などをイラストを交えて解説しています。


5. 改訂新版 消費者契約法・特定商取引法・割賦販売法のしくみ

5. 改訂新版 消費者契約法・特定商取引法・割賦販売法のしくみ

著者:藤田裕 出版社:三修社

(2018年4月18日 新着図書)
消費者、事業者が共に知っておきたい基本事項や実務上のポイントを、もれなく解説しています。新しい法改正事項にも対応しています。


6. 地域福祉権利擁護事業(日常生活自立支援事業)とは

6. 地域福祉権利擁護事業(日常生活自立支援事業)とは
制度を理解するために(改定第3版)

著者:東京都社会福祉協議会編集 出版社:東京都社会福祉協議会

(2018年4月18日 新着図書)
地域福祉権利擁護事業について解説された本。東京都のデータを基に、事業の目的、サービス内容、成年後見制度との違いなどを紹介するほか、9つの事例が掲載されています。


7. ハッピーとかんがえよう!みえないおかね

7. ハッピーとかんがえよう!みえないおかね

著者:公益社団法人全国消費生活相談員協会 出版社:名古屋市消費生活センター発行

(2018年3月19日 新着図書)
日常生活の中で幼児も目にすることが多い「電子マネー」について取り上げており、お金の使い方などを親子で考えることができます。家庭で生きる力を育む際の一助となる絵本です。


8. 入門図解 民法 債権法 大改正

8. 入門図解 民法 債権法 大改正

著者:木島康夫 出版社:三修社

(2018年3月19日 新着図書)
120年ぶりに変わる民法の改正ポイントを、図解や事例で解説。新しい契約ルールについて学ぶことができます。


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